世界中で大人気の武道はさらなる高みへ

技は加速し最速!瞬間に制します。

 

 

合気柔術は、相手の攻撃を力なく流し、気血を乱し、めまい 吐き気を与え、戦意を喪失させ、経絡は相手に触れただけで激痛を与え、身動きを封じ、柔術拳法は剛柔一体の技で、身体を麻痺させ致命傷を与えます。

 

「実践柔術は、何より速く強く!」

当流派は、他流派のように、34手(数秒)の動きを必要としない「1手」の最速技!2手必要な技は演舞!実践では絶対に使えません!そして他流派の関節、投げ技は相手に掛からない事が多くあります。

当流派は確実に技を掛けきります!その実力は、初段で他流派の師範クラス。三段では、六段と言われています。

 

「柔術が源流!合気武道の最高位!」 

柔術は合気道の源流、同じような稽古ですが柔術は実践技!演舞とは違い一瞬で相手を制し、全ての技をは正しく伝承され数も多く効果的です。

豊中市では柔術は当流派しかありません。

 

 「居拳流柔術拳法」

大東流合気柔術、関口流柔術、八光流柔術、

竹内流古武術、柔法、合気武道を総合。

 

 

・古流柔術 

柔術は突き、打ち、蹴り、足払い、足絡み、関節、投げ、固め、抑え、決め、合気、刃物取り、刃物脅し、裏技、そして武器と経絡を含む総合武道 武術の事を柔術と呼びます。現代のスポーツ格闘技や現代合気武道とは技術レベルが全く違います。

先代の師範達は、何百年もの間、命をかけ戦い柔術の技法を守り続けてきました。

当道場では秘伝秘法柔術を惜しむ事なく段位の実力に合わせて全て指導します。

・古流柔術の技術

 

居捕り

自分が座ってる状態で敵に襲われた時の返し技。瞬間に相手を制する柔術の本来の使い方。居座る 居構えるとも言われ、相手の間合いを陣取ります。

初心者は座り技から稽古するので安心してどなたにも学んで頂けます。

 

 

 

点穴法

力を使わずに、相手の身体に一点に集中した打撃を与え、体内に直接ダメージを与え、大きなダメージを与えます。

下の写真では指一本で相手に触れただけで激痛を与えています。

相手は激痛のあまり飛び跳ねてしまうほどです。

 

 

・古流柔術の構成

 

合気柔術

相手に触れた瞬間に相手の体勢を崩し瞬間に投げ 固める技法。相手に手首を掴まれる、相手の突き 蹴り技を無効化し技を仕掛け取り押さえる護身の柔術です。そして、本来の合気柔術は当身(あてみ)を使わず、瞬間に技をかけます。当身を入れる瞬間こそが合気をかけるタイミングであるからです。そして当身を破棄する事により、合気柔術の技は信じられない速さへと変わります。これこそが奥義とされる合気柔術です。

"力を使わず驚くほど簡単に投げれます!"

 

 

柔術拳法

当身、点穴技、連続打ちから相手に技を仕掛けます。中には打撃と投げ 関節技を同時に行う実践力を追求した技があり、攻めの柔術です。フルコンタクト柔術の事であり、組手で自分から技をかけに行きます。

おそらく関西エリアで本格的に柔術拳法の稽古をしている道場は他にないでしょう。

それだけ貴重な価値ある柔術です。

 

 

経絡柔術

14の経絡と365の経穴を用いて人体の生理的弱点に攻撃します。力を使わないので、非力な女性でも出来ます。経絡柔術を学べる流派は数少なく、当流派がその中の1つになります。

経絡系 気の流れを知り、自在に操り、相手を制します。
また、相手は気血が乱れ、めまい 吐き気などを与える効果もあるので、戦わずして戦意を喪失させます。
価値がある柔術かどうか、それはこの経絡技が正しく伝承されているかです。
当道場では全ての経絡技が正しく伝承されています。




フリースタイルフルコンタクト古流合気柔術!

打撃あり、投げあり、関節あり、何でもあり!

(一部生命に関わる様な危険な技は禁止)

 

技は多く実践的

難しい合気術が、始めたばかりの人でも使いやすい様に工夫されています。

型や演舞や脳内理論ではない、本物の合気柔術、古流柔術が学べます。

組手をしながら合気柔術の技を掛け合い稽古します。

 

柔術対空手、柔術対他武道、柔術対柔術、柔術対武器

     あらゆる相手を想定して稽古し、型や演舞ではない古流柔術が本格的に学べます。

 

「実践! 最強! 最速!

日本古流柔術の中で、最も強く 実践と言われています。

型や演舞、脳内理論的な、妄想じみた武道では一切ありません。

全ての現実を直視し、使える技と使える技術のみを追求し完成されています。

「真の柔術であり、真の武道です。」

 

💫型演武は一切なし! 💫

演舞や型を重視した、合気武道や柔術の師に学んでも「決して上手く、強くなる事はありません。」

学ぶ、「あなたには」、本物か見抜く事は難しいでしょう。

なぜなら、演舞者の技は上手く見えるからです。

上手く見せるプロです。 

本物の達人技は、うまさだけでなく、強さと実践力です。

柔術は、強さと実践力を一番大切とします。

 

 

古流柔術(合気柔術)と合気道の違いについて

 

合気武道の頂点!本物の合気術!

 

合気道は植芝盛平が昭和前期に創始した現代スポーツ武道です。 

大東流合気柔術の武田惣角に合気柔術を学びました。

 

より多くの人が学べる様、大衆向けに技が構成され指導されて来たのが合気道です。

しかしその過程で本来の柔術の多くの秘伝 実践技法が失われました。

 

相手に攻撃を指定しお互いが約束の元技を掛け合ったり、例え技が掛からなくても相手が勝手に掛かって飛んでくれたり、技もゆったりと、ゆっくりとダンスの様に踊る様な稽古方法などは当流派では一切ありません!

 

 

古流柔術は

実戦です!元々柔術は殿様を護衛する事にも使われている世界最高峰の最強の実戦武術です。

実践力は他武道や現代スポーツ武道とは全くの別次元であり秘伝 秘技 秘法の全てが正しく伝承されています。

しかし現代ではその柔術も本物を伝承している指導者や道場は数少なくなり現状この大阪でも道場は数件となりました。豊中市では当流派だけです。

 

なぜ柔術が合気道の様に大衆向けではないのか?

技術が高く指導者が生徒に直接指導する必要があるため、多くの生徒を取ることが出来ない事と、門外不出のお止め流で、見せず、教えず、広めずの精神だからです。

先人たちはこの武道は日本の宝とし命をかけ先祖代々現代に伝えて来た幻の秘伝武道です。

現代では多くの流派が大衆向けに進む中、柔術は頑なに本物の秘伝を守り続けて来ました。

 

当道場では柔術の問い合わせが非常に多く

価値ある本物の古流柔術を学びたい方が溢れています。

活人拳!活殺自在の武道!

人を生かす!自分を守る最高峰の武道!


 居拳流 居合剣法古武術

クッション剣術

 

本当の武道が見えてきます

 

・居合(小刀と大刀)

刀を鞘に納刀している状態から、敵の振りかざしてくる剣撃を瞬間に抜刀し返す技法。

居合の利点は、刀を鞘に収めている状態なので刀の長さが相手に読まれず、相手は剣撃をかわすことができない。居合は本来座り技の武術です。

 

居合の座り技です。

 
居合の大刀(立ち)の技です。

剣術の捌きこそ秘伝です。

全ての動き一つ一つが大きな秘伝へと繋がっています。

 

剣術を学べば柔術も空手も大きく成長します。

剣術無くしては、柔術も空手も本来の姿になり得ないと考えます。

 

それだけ剣術の動きの中には日本古武道の動き、技法が含まれています。

 

 

 
居合の小刀の技です。

 

・抜刀術(居合)

刀を素早く鞘から抜く技術の事で、刀の長さ問わず一瞬で抜刀します。空中に飛んで抜刀する等の演舞はしません。

 

 

・剣術(木刀剣術とスポンジ剣術)

刀を鞘から抜いた後の状態の事で、剣対剣の稽古をします。木刀剣術では実際に木刀を打ち合い稽古します。

スポンジで出来た剣を使い、剣道のように直接打ち合う稽古もします。相手の剣撃を流す、合気剣法、剣術の攻撃 かわし方を学びます。

 

・柔法居合(柔術居合)

竹内流の流れを組む戦国武術 甲冑武術 元祖古流武術の事で、刀を抜かず相手を取り押さえる、または相手の刀を奪い取るなどの柔法武術です。

この他、甲冑武術の納刀、斬り方 等も稽古しています。

柔法居合を学び本来の正しい秘伝を学びます。

剣の動きから合気柔術は作られています。

 

その動きを剣術の中から学びとります。

より実戦に近づけて稽古しています。

 

 

 

・吹矢術

長さ約1メートルの筒に、重さ一円硬貨と同じ矢を使う飛び道具の武術です。時速150キロを超える速度で飛び、10メートル先の的に当てます。呼吸法の稽古、集中力に高める為に稽古します。

  

 

・鉄扇術 短刀術

鉄扇術は暗器(隠し武器)の事で、武器術 体術の両方の要素を兼ね備えます。

短刀術は剣術には属さない体術の延長にある武術。体術と剣術を同時に使う事が出来、多様性に優れます。

古武術の写真です。

古武術を通して本当の身体の使い方を学んで行く。

伝統を学び隠された秘伝を知る!
全ての極意はここから始まります!